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短歌

それから時折詠むようになりました。
本当につたない、短歌と呼べないものですが、私のホームページに来られた方 に折々の私の気持ちなり、思いをお届け出来たらと思って始めました。
ちょっと笑いながら、みてください。


血の色か 念( おも ) いの色か 情色( なさけいろ )
椿の色に染まり行く雪

凍る空 蒼く冷たく されど優しくと 
見える心に なれるといいのに

越へて行く 修羅の向ふに桜舞う 
行きつく先は 光か闇か
| 短歌 | 11:33 | comments(0) | - | pookmark |
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